2011年11月/380号(2011年11月10日発行) 特集●第4の革命 エネルギー・デモクラシー 対談:カール・A・フェヒナー、伊藤千尋 鎌仲ひとみ監督:3・11と『ミツバチの羽音と地球の回転』 イ・チャンドン監督:『ポエトリー アグネスの詩』 タル・ベーラ監督:『ニーチェの馬』を語る チェン・カイコー監督:『運命の子』を語る 金城艶子:『瞳は静かに』に寄せて
「映画をとおして時代をみつめる」出版活動をすすめています。
緊急出版12月10日発売開始
<2012年3月30日> シネ・フロント第381号に掲載した、伊藤千尋さんとフェヒナー監督の対談が好評です。鎌仲ひとみ監督、アジアの監督たちのインタビューも掲載しています。「伊藤千尋・新春講演会」には沢山の方に集まっていただき、新年のいいスタートをきることができました。